「隠れた逸材の登場」
いや、隠れているわけではないのでは・・・(^_^;)
まあ、レヴォーグとの兼ね合いで日本では・・・ということでしょうか。
大谷さんが長期テスト担当のレヴォーグの各グレードと乗り心地を比較しています。
「ボディが無駄に揺すられることが少なくフラット傾向がとにかく強い。段差を越えて着地した後でも一度で上下動を収めてしまい・・・」
相棒も一回では収まりませんから、おっしゃるように伸び側のダンピングが強いようですね。
「入力スピードがさほど速くない時は、ボディは素直にスッと縮み込み、ゆっくりと伸び上がってくる。・・・それが、たとえば高速道路などで大きなうねりを強行突破して入力スピードが速まると、・・・ボディの浮き上がりを効果的に抑え込んでくれるのだ。」
それと、エンジン相棒と同じじゃないんですね(^_^;)新型はFB25型DOHCエンジンでした<(_ _)>
「それら(ボディやステアリング)の剛性感が他を圧倒するレベルにあるレヴォーグと比べると、わずかに差があるように感じる・・・」
確かに、レヴォーグ素晴らしいですからね(^_^;)だからこそ、MTを<(_ _)>
「ロールマナーの躾け方に関しては、・・・ステアリング操作に対して”後輪の”反応が滅法速いから、進入時にコーナリング姿勢を整えやすい。」
これ、私にとっては大事なのです(^_^;)
「リアのロール剛性が高く躾けられていることで、・・・S字コーナーでの切り返しなど面白いように決まる。・・・レヴォーグよりも走り易い。」そしてレヴォーグより全高が高いがセダンボディの低重心を意識させる挙動で大谷さんを魅了したようです(^_^;)
これは是非、B4にも試乗したいですね・・・
ところで、WebCGでも触れていないのですが、パワステの戻りの手応え・・・相棒BR9が唯一レヴォーグに勝てるところ?
私だけ?と思っていたのですが、こちらでも同様の指摘が・・・レヴォーグとB4と共に暮らすスバリストのインプレッション。
「そうですよね~!」と思わず\(^o^)/
(アウトバックの戻りは自然でした)
いえ、ここ、MAZDAが大事に作ってきているので・・・
それと、新型レガシィ北米ではマニュアルミッション導入しているのですから・・・SUBARUさん、<(_ _)>
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