スポンサーリンク

21世紀基準を求めていく(2013/1/17)

この中に「最適化レベル」という言葉が出てきます。福野礼一郎氏は次のようにしています。「過剰品質がもたらす過剰な感触の素晴らしさじゃなく、最適動作する最適機械がもたらす最適感触・・・まったく新しい機械世界が今生まれようとしている。・・・最適動...

プロジェクト達成のために(2012/1/20)

世に棲む日日を読んでおります。高杉晋作が上海から帰り、いよいよやりだしています。吉田松陰の亡骸を渡らせた御成橋事件。白昼堂々、「わけは家茂(呼び捨て)にきけ」賀茂行幸でも「いよう、征夷大将軍!」・・・今だとどういうことになるのでしょう。自民...
テレビ

私にとってのテーマ(2011/6/2)

子供向けの論語の本を求めたのですが、私にも十分な内容でした(^_^;) NHKの「100分 de 名著」でも論語が扱われました。 「人として一生涯貫き通すべき一語があれば教えて下さい」の答え・・・ 「恕」この字、馴染みがありませんね。「やま...

うちはこれで行きます(2009/12/13)

こども手当てを何に使うべきかビジョンを示すべきだと以前書きました。「世界がもし100人の村だったら」に書いてありました。子どもは人類が生きのびるのに欠かせないしあわせの記憶なのである。人類は内なる子どもの輝きをそなえている・・・人類が生きの...
テレビ

信玄と謙信(2007/5/6)

風林火山に便乗するようで恐縮・・・いえいえ、ぜんぜん恐縮ではありません(オイオイ)。というのも私はこのテーマで書く資格が少しある?(^_^;)私が初めてこの盆地に暮らし始めた年も、中井喜一さんが信玄を演じた大河ドラマが放映されていました。あ...

論理・合理ではないエレガントさ(2006/5/22)

だから染みてきた皆さんは「国家の品格」はお読みになったでしょうか。今、それを読みながら理屈をこねがちな自分を恥じています・・・(論理じゃないんですね)ふと、昨日見たHistoricCar達がなぜあんなに私の中に染み込んできたのかが思い出され...
スポンサーリンク